犬の里親になりたい人を応援するブログ ~犬の引き取り、保健所の登録、飼育方法など丁寧に解説~

satozumu -サトズム-

管理人ソラが厳選した愛用品

ここでは、我が家で実際に愛犬に使用している
ドッグフードやグッズをご紹介します。

愛犬の体に良いと思えるもの
私ソラの独断偏見で選んだものだけを。

そのため、今使用しているものよりも
もっと良いものに出会えたときには、
どんどん新しいものに代わっていきます!

あなたの愛犬がより健康になるための
ヒントとなれば幸いです☆彡

では、サトズムで
ごゆっくりしていってくださいね!

我が家で愛犬に与えているドッグフードはコレ!

まず、ご紹介するのは我が家で、
リアルタイムで愛犬に与えているドッグフードを
ご紹介したいと思います。

それは、【ナチュロル】です。

今まではニュートロのシュプレモを
使用していました。

ただ、我が家に来たばかりの頃に比べ、
栄養状態は改善したものの、
涙やけやよだれやけはなかなか改善しませんでした。

保護犬だった愛犬との出会いについては、
こちらをご覧ください!

そこで、もっと高品質なドッグフードを!

そんな経緯があって、
新しいドッグフード探しを始めました。

とは言え、ネット上には様々な
ドッグフードのランキングサイトが
ありますが、どこも同じような内容で
逆に疑わしい目で見てました(;^ω^)

そこで、まずはドッグフードを選ぶ上で、
何を重視して選ぶのかについて
考え直してみることにしました。

ドッグフードを選ぶ上で重視するべきポイントは?

そして、次のポイントに絞って
リサーチしてみることにしました。

ドッグフード選びで重視するポイント!

  1. 原材料に良質のものだけ使っていること
  2. 人工的な添加物を一切使用していないこと
  3. グレインフリー(穀物不使用)であること
  4. グルテンフリーであること
  5. 高品質な海外産のものであること

このポイントの中に
食いつきの良さをあげていないのは、
我が家の愛犬は好き嫌いが皆無だからです(笑)

ドッグフードの品質の高さが本物であれば、
自然と食いつきも良くなると私は考えています。

では、1つずつ解説していきたいと思います。

 1.原材料に良質のものだけ使っていること

ドッグフード選びにおいて、
原材料に良質のものだけ使っていることは
もっとも重視しているポイントです。

最近でこそ、「ヒューマングレード」や
「プレミアムドッグフード」など、
言われるようになりましたが、
私が子供の頃にはそこまでドッグフードへの
安全性などは重視されていませんでした。

それもそのはず、
番犬として外で飼育が当たり前だった昔は、
人間の食事の余り物を犬のごはんとして
与えることが一般的だったからです。

当時はインターネットも普及しておらず、
現在のようにネットで情報収集なんて
できなかったのですから、仕方ないでしょう。

でも、現在はネットも普及し、
パソコンだけでなく、スマホでも簡単に
情報収集ができるようになりました。

そのため、ドッグフードを選ぶ上で、
「ヒューマングレード」や
「プレミアムドッグフード」は
当たり前になってきたのです。

ただ、一部のドッグフードでは、
今も尚、犬の健康に悪影響を
及ぼしかねない
原材料
使用しているものがあることは事実です。

その1つとして、「4D(※1)」や
「肉副産物(※2)」を使用している
ドッグフードがあります。

実際に、2014年にはアメリカで
ドッグフードによる健康被害や
死亡する事態が引き起こされました。

中国産の原材料を使った
ドッグフードを食べた犬のうち、
5000匹以上の犬に健康被害
(胃腸疾患や腎臓障害など)が起き、
そのうち1000匹は死亡してしまったのです。

原因は不明とされていますが、
ドッグフードによって死亡した犬が
いることは紛れもない事実なのです。

こうしたニュースを聞くと、
愛犬に健康で長生きしてもらうためには
原材料に何が使われているのかを知ることは、
飼い主としての責任だと私は思います。

ちょっと話が逸れてしまいましたね…(;^ω^)

結局のところ、何を言いたいのかと言うと。

愛犬の口に入るドッグフードに
どんなものが使われているのかを
徹底的に見るということです。

何か分からないものがあれば、
販売元に問い合わせて聞いてみることも
必要です。

 

※1.4Dとは、DEAD(死んだ動物の肉)、DYING(死にかけている動物の肉)、DISABLED(障害のある動物の肉)、DISEASED(病気にかかった動物の肉)のことを言います。これらの動物の中には、猫や犬も含まれていると言われています。

※2.肉副産物とは、食肉部分を除いた部位を表しており、内臓や頭、足、血液、口ばし、とさか、羽根などを混ぜ合わせたものの総称として使われています。これらを粉末状にしたものを「○○ミール」や「肉骨粉」、「肉類」などと表記されている場合もあります。

2.人工的な添加物を一切使用していないこと

原材料の次に重視するのは、
人工的な添加物を一切使用していないこと。

せっかく高品質な原材料を使用していても
人工的な添加物が含まれていると、
意味がなくなってしまいます。

と言うのも、人工的な添加物の中には、
犬に有害とされるものも多くあるからです。

たとえば、

  • エトキシキン
  • BHA(ブチルヒドロキシアニソール)
  • BHT(ジブチルヒドロキシトルエン)
  • ソルビトール
  • キシリトール
  • グリシリジン・アンモニエート
  • ビートパルプ
  • コーンシロップ
  • 亜硝酸ナトリウム
  • プロプレングリコール
  • ソルビン酸カリウム
  • エリスロシン(赤色3号)
  • アルラレッドAC(赤色40号)
  • ニューコクシン(赤色102号)
  • ローズベンガル(赤色105号)
  • インジゴカルミンン(青色2号)

などがあげられます。

これらの添加物の表示があるドッグフードは、
選ばないようにしましょう。

3.グレインフリー(穀物不使用)であること

最近よく聞くようになった
「グレインフリー」であることは、
愛犬の健康にとって大切なポイントです。

麦や米、トウモロコシなどの穀物は、
犬がアレルギー症状を起こしやすい
言われています。

愛犬が穀物アレルギーだと分かっているのなら、
グレインフリーのものを選ぶと良いでしょう。

また、アレルギーの予防として、
選ぶのもおすすめです。

ちなみに、ドッグフードが
愛犬の体に合っていない場合、
お腹がキュルキュル鳴ることがあります。

詳しくは、こちらをご覧ください。
犬のお腹がキュルキュル!ストレスが原因でお腹が鳴ることも

4.グルテンフリーであること

グレインフリーと並んで聞かれる
「グルテンフリー」であることも大切です。

犬は本来、肉食の食性がある動物です。

そのため、体内にはグルテンを消化する
酵素が存在しません。

とは言え、グルテンを多く含む食材にも
犬が生きていく上で重要な栄養素が
含まれています。

では、どうやってその栄養素を
摂取して生き延びてきたのかと言うと。

草食動物が摂取した草が
消化される過程にある胃の内容物ごと
犬は食べていたのです。

想像力のある方にとっては、
とてもエグイ場面が頭に浮かぶと思いますが、
犬は自らの体で消化できない栄養素を
このようにして摂取していたのです。

生物学も栄養学の知識もない犬が
本能で生きるためにそうした行動を
取っていたことにただただ、
感心するばかりです!(´▽`*)

食事中にご覧の方、
ごめんなさい…(;゚Д゚)

5.高品質な海外産のものであること

日本はイギリスやドイツなどに比べ、
動物愛護後進国と言わざるを得ません。

なぜなら、動物愛護先進国では、
ドッグフードに対して
厳しい管理基準が定められている他、
法律によって違反者への罰則が
定められているためです。

日本にも動物愛護法や
ドッグフードに関する管理基準や
法律の整備はされています。

ただ、残念ながら動物愛護先進国に比べ、
法による罰則は厳しいとは言い切れません。

また、イギリスやドイツでは、
犬にも人と同じような権利が
与えられています。

たとえば、犬に暴力をふるったり、
適切な飼育を行った飼い主は、
犬を取り上げられてしまったり、
逮捕されることもあります。

このように、犬にも適切な飼育や
生きる権利が法律によって
守られているのです。

しかし、日本では犬はあくまでも、
飼い主の所有物という扱いであり、
万が一愛犬の命が奪われることがあっても、
物損と同じ扱いでしかないのです。

非常に残念なことですし、
早く動物愛護先進国のように、
犬が人間社会で共存しやすい
法整備がされることを願っています。

少し脇道に逸れてしまったので、
話をドッグフードに戻しましょう。

動物愛護先進国では、このように
動物の権利を大切にしている背景もあり、
使用される原材料の生産場所や
生産過程、製造工場など
厳しい管理基準や法律に則って
生産されているのです。

私が情報収集した中であげるのなら、

  • ドイツ
  • オーストラリア
  • イギリス

などがおすすめです。

もちろん、生産国であれば
全てOKという訳ではありません。

また、これ以外の生産国でも
高品質なドッグフードは存在します。

生産国を確認した上で、
これまで紹介した4つのポイントも一緒に
確認することが大切です。

ここまで、ドッグフードを選ぶ上で
重視するポイントをご紹介してきました。

でも、勘の良い方はここまで読んでいて、
すでに違和感を覚えていることと思います。

なぜなら、海外産のドッグフードを
選ぶことを押しておきながら、
実際に我が家で使用しているものが
国内産だからです。

では、なぜ国内産のドッグフードを
選んだのか、その理由をお話します。

海外産を押しながら国内産を選んだワケとは?

我が家で現在使用している
ドッグフードの【ナチュロル】は、
海外産ではなく国内産です。

「全然、話が違うじゃないか!」と、
あなたは憤慨されているかもしれません。

でも、ちょっと視点を変えて
考えてみてください。

海外産をドッグフード選びのポイントに
あげていた私がなぜ、国内産に踏み切ったのか?

その理由は、主に次の6つです。

  1. 新鮮で良質の生肉+魚肉55%以上
  2. ヒューマングレードの原材料
  3. 100%無添加
  4. グルテン・グレインフリー
  5. 乳酸菌やビタミンCの配合
  6. 輸送中の品質の劣化の心配がない

実際には、ここであげた以外にも
たくさん理由があります。

たとえば、「20歳を目指せる」の
フレーズに魅力を感じたり、
年齢に関係なく同じものを
与えることができるなど。

では、6つの理由について、
詳しくご紹介していきます。

1.新鮮で良質の生肉+魚肉55%以上

犬の食性は元々肉食なので、
肉をたっぷり使っているドッグフードが
単純に犬の体には合っているだろうな
ずっと感じていました。

実際に、専門家でそういう発言を
している方も多かったですし、
一部のドッグフードメーカーでも
犬の食性に合った栄養バランスを
考えて設計されていました。

さらに、今まで使用していた
ドッグフードよりも圧倒的に
タンパク源の多さが際立っており、
愛犬が今まで以上に美味しさを
強く感じるだろうという確信がありました。

今までのドッグフードは食べるものの、
1ヶ月くらいすると飽きてしまい、
犬用のフリカケが欠かせませんでした。

でも、ナチュロルに代えてからは、
1ヶ月以上経っても食いつきの良さは
全く変わりません。

それどころか、空になった食器を
いつまでも舐めているほどです(笑)

我が家の愛犬は、
食いしん坊だからなぁ…(;^ω^)

2.ヒューマングレードの原材料

次に、国内産なのに、
ヒューマングレードの原材料で
作られているためです。

日本のドッグフードの基準は、
動物愛護先進国と比べると、
世界水準かというとそうは言い切れません。

でも、ヒューマングレードともなれば、
話は違います。

なぜなら、動物愛護先進国である
アメリカよりも食品に対する基準が
日本の方が非常に厳しいからです。

たとえば、アメリカでは日本では
認可が下りていない添加物が
一般的に使用されています。

また、過去に日本の食肉、外食産業に
大打撃を与えたBSE(牛海綿状脳症)や
狂牛病のリスクがアメリカよりも
日本の方が低いことからも
食品への安全管理の高さが見てとれます。

3.100%無添加

100%無添加であることは、
重要なポイントです。

愛犬の健康を考えると、
人工的な添加物が入っていない方が
安全だからです。

人工的な添加物の中には、
人間にとっては安全でも
犬の体には有害な影響を及ぼすものも
多くあります。

愛犬の健康のためには、
100%無添加であることは
私にとって外せないことなのです。

4.グルテン・グレインフリー

グルテンフリーやグレインフリーである
その必要性は、我が家の愛犬が皮膚病に
かかりやすい犬種だからです。

我が家の愛犬はシーズーの
ミックス犬なので、アレルギー症状
気をつけておきたいと考えるように
なりました。

また、穀物やビートパルプなど
意図して固まったウンチでは、
本当の意味で愛犬の健康状態を
管理できているとは言えない
感じたためです。

5.乳酸菌やビタミンCの配合

以前、乳酸菌の必要性について、
こちらの記事でもご紹介しました。
犬の歯磨きに乳酸菌サプリが良い理由を徹底解剖

ナチュロルには乳酸菌がしっかりと
腸に届くように配合されていました。

オナラが臭かった愛犬が
乳酸菌サプリを摂取するようになってから、
改善されたので乳酸菌の効果には
納得していました。

そのため、乳酸菌も一緒に摂取できる
ドッグフードがあったらいいな
思っていました。

ナチュロルには乳酸菌以外にも、
健康に欠かせないビタミンC配合で、
「これはいいものを見つけた!」と
どんどんテンションが上がりました!

6.輸送中の品質の劣化の心配がない

「ナチュロルにしよう!」と
最終的な決定打となったのが
輸送中の品質の劣化の心配がないことです。

ナチュロルの販売ページにもあるように、
海外産のドッグフードは、数ヶ月かけて
大型船でコンテナ輸入されます。

赤道を通るルートの場合、
コンテナ内の温度は60℃にも達する
言われています。

ドッグフードメーカーとしては、
温度管理には配慮している
公式ホームページに書かれています。

でも、実際には空のコンテナで囲って
ドッグフードが入るコンテナに外気が
伝わらないようにしているだけなのです。

中には、リーファーコンテナという
壁に断熱材を用いて庫内温度を維持する
冷凍機や換気口の設備が整っている
コンテナを使用している所もあります。

でも、こればかりは
ドッグフードメーカーの言葉を
信頼するしかありません。

どちらにせよ、私たちには
どのように輸入されているのかを
調べる術はないのですから。

だからこそ、国内産であれば、
輸送中のリスクを最小限に減らすことが
できると思い、購入に至りました。

ナチュロルに興味がある方へ

もしも、愛犬の健康のために
ナチュロルを試してみたいという方は、
こちらの販売サイトをじっくり
読んでみてください。
プレミアムドッグフード【ナチュロル】

でも、すぐに即決しないようにしましょう。

なぜなら、我が家の愛犬に合っていても、
あなたの愛犬にとって最善のドッグフードかは
分からないからです。

愛犬のことをよく知る
飼い主のあなたが愛犬のためを思い、
様々なドッグフードと比較した上で
「こんなドッグフードを探してた!」と
思えるものに出会ったら、
購入を決めましょう!

あくまでも、愛犬に合った
ドッグフードを選べるのは
飼い主であるあなたしかいないのです。

ドッグフード選びで悩んだ時、
相談できる相手がいない場合、
私で良ければ答えられる範囲でお答えします。

こちらからご連絡くださいね♪

おまけ

2017年のクリスマスには、
野菜と鶏団子のトッピングで
豪勢に仕上げてみました!

それがこちらの写真です。

鶏団子と野菜のスープ仕立て+ナチュロル

肝心のナチュロルは、
トッピングに隠れてしまってます(;^ω^)

次に、こちらが2018年元旦のお昼に作った
お雑煮風です。

野菜のお雑煮風+ナチュロル

どちらもかつお節と野菜の素材だけで
煮て作りました。

煮汁までペロリと平らげてくれましたよ♪

我が家で愛用中の犬用ドライヤー

我が家では月に1~2回程度、
シャンプーをします。

シャワーの水を
お風呂場の床に流すと
逃げまどいますがシャンプーは
大人しくしていてくれます。

シャンプー後は、
温めた室内で濡れた毛を
乾かす作業です。

毛を乾かしながら、
ブラシで梳かしていくと
フワフワな被毛に
なっていきます。

私はこの乾かしながらの
ブラッシング作業が
一番楽しいと感じます。

誰でもキレイになっていく
愛犬を見るのは嬉しいことですからね!

この時に我が家で活躍するのが
犬用ドライヤーです。

愛犬を飼った当初は、
一般的な人間用のヘアドライヤーで
母と二人がかりで乾かしていました。

でも、愛犬が熱くない温度の
熱風を充てるには、かなり離さないと
熱くて乾かすことができません。

この作業を1人で行うと、
腕が筋肉痛になります(;^ω^)

そんな時、ホームセンターで
見つけた犬用ドライヤーを
購入しました。

この犬用ドライヤーは、
1人でも簡単に愛犬の濡れた被毛を
乾かすことができるんです。

犬用ドライヤーを使うメリット

犬用ドライヤーを使うメリットには、
次の点があげられます。

  • 両手が自由に使える
  • 犬の皮膚に熱すぎない温度で
    乾かすことができる
  • 風量は強弱がある
  • ホースを自由に曲げられる
  • コードやホースを
    本体の後に収納できる

何より、両手が自由に使えるため、
今ではシャンプーからブローまで
1人で簡単にできてしまいます。

風量は強弱の2つあり、
ドライヤーの音に慣れさせる際は、
弱から使ってみるのもおすすめです。

ホースが蛇腹になっているため、
自由に角度や高さが変えられて
とても便利です。

また、本体の後に蓋付きの
収納があるため、使用後は
コードやホースを折り畳んで
しまうことができます。

そのため、掃除嫌いな私でも
コードがホコリまみれになることは
ありません。

犬用ドライヤーを使うデメリット

ただ、我が家で使用している
犬用ドライヤーにもデメリットが
いくつかあります。

それは、次の通りです。

  • ホースを目一杯引っ張ると
    ホースの重さで下に倒れる
  • 本体が大きいので
    風向きを変えるために
    いちいち動かすのが面倒
  • 若干音がうるさい

などがあげられます。

どんなものにも、
デメリットは必ずあるものです。

これらのデメリットは、
意外と使っていくと
特に気にならなくなってきます。

と言うのも、ホースの重さで
下に倒れることを予想して
吹出し口をやや上に向けておけば
良いだけです。

また、風向きを変えるために
本体を左右に動かすのですが、
そんなに重い物ではないので
自然とそれが当たり前になってきます。

若干、音がうるさいのは気になりますが、
我が家の愛犬はドライヤーを
そこまで嫌がらないので問題ありません。

それに、人間用のヘアドライヤーの方が
よっぽど音がうるさいです。

犬用ドライヤーを1年以上使ってみて

今回ご紹介している犬用ドライヤーは、
ホームセンターやネット通販でも
手に入る比較的安価なものです。

そう考えると、非常にコスパの高い
良い物を見つけられたなと思っています。

もしも、シャンプー後のドライヤーに
苦労しているのなら、犬用ドライヤー
おすすめします。

犬用ドライヤーをおすすめする理由や
ドライヤーの基本情報については、
こちらの記事をご覧ください。

投稿日:2018年1月7日 更新日:

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